コラム

電子レンジを使ってはいけない理由
認知症について
身体と心の整体
食育
温熱療法

電子レンジを使い続けると、どうなるか

水の形状破壊は勿論食物の中に含まれる酵素エネルギーも、その殆ど総て『97%』が損なわれます。そしてビタミン・ミネラル・アミノ酸も、DNAの塩基配列がジャンク状態になったまま体内に取り込まれます。

人間は半年前に採った食べ物で身体を構成しています。食物のDNAを取り入れるときに
解析にかけて身体のどの部分に送り込み、後程どの様に構成するかを30億年以上かけて
含蓄した経験測を基に行っているのです。

分子振動をかけてしまった食物『一部の加工食品や飲料も』DNAは読めない状態か取り込めない状態になっている可能性が非常に高く、食べ続ける事で身体が疲れやすくなります。

また、下記の様な実験結果も発表されています。

●電子レンジはマイクロ波と呼ばれる周波数の高い電磁波を使用した加熱器です。1秒間に24億5千万回というすごいスピードでマイクロ波によって食材に含まれる水の分子と荷電分子が動かされます。

この動きによって分子同士で激しい摩擦がおきる事によって温度が上がります。この振動によっては分子、原子レベルで深刻な影響を受けて、自然界には存在しない構造異性体が出来てしまうことが懸念されています。

●2度もノーベル賞を受賞している天才学者ライナス・ポーリング博士【化学賞・平和賞】は「電子レンジで調理された食品のタンパク質は、L型アミノ酸が自然界にはないD型アミノ酸に変化しており、代謝不可能となっている」と指摘しています。

変化されたアミノ酸によって有害な活性酸素の発生が促進されます。

●スイスのハンス・ヘンテル博士は、スイス連邦技術研究所や大学の生化学研究所の学者達との研究グループを編成して、電子レンジが食物に与える影響について調査し「電子レンジは食物の栄養成分にダメージを与え、それを食べた人の血液にも悪い影響を与える。」と指摘しています。血液中の変化としてはヘモグロビンの減少、(悪玉)LDLコレステロールが増加します。

世界に冠たる学術財団『ノーベル科学財団』の前理事長マイケルノーベル氏から日本の子供達のためにアドバイスを戴きました。

マイケルノーベル氏からの指摘にもあるように電子レンジで水を温めると水の分子が大きく破壊されます。(水にも形があるのです)

水が人体の中で正常に流動出来る角度は11・5度の角度で切りあがっている状態です。

分子振動をかける事で一秒間で4億5千万回転の無駄な振動を与えられ水分子の形状破壊が行われた後、体内に混入した水分子は著しく身体の細胞のエネルギーを奪いまた身体の活動『特に神経』の動きを阻害します。

まずは分子振動加熱を行った水分を体内に入れないように徹底的に注意してください。

脱電子レンジ生活を始めよう!

電子レンジを使わない簡単×便利な調理法アイデア5種と活用法

→詳しくは、ここをクリック!

●動物はレンジの水は飲まない

電子レンジで加熱した水と、ふつうの水を並べておくと、動物はけっして電子レンジの水を飲まないという。本能で危険を直感するのでしょう。「食物の細胞分子を破壊する」と指摘するのは栄養士の東城百合子氏。

「もとの分子が切れてしまうと、料理を食べたとき分子は反動的に体内の酸素をつかみ、切れた分子をつなぐため、体の中は酸素欠乏を起こします」(『家庭でできる自然療法』 あなたと健康社)。それが「病気やガンの原因になる」という。

電磁波ですら世界に何万と有害論文がありながら、政府も企業も、いまだ認めようとしない。莫大な利益損失につながるからです。電子レンジにも同じことがいえるはず。かれらは〝不都合な真実″ は徹底的に隠蔽します。「実動物が死んだ」事実は、何か有害なものが生成されたことを示唆します。

★温めるていどに使うなら無害?。「蒸す」加熱をみなおしましょう。
「温める」だけ。「調理」にはつかわない。
鍋でフライパンで「蒸す」加熱なら安心です。

放射線被害から身体を守る

放射能は特に3・11以降、日本で暮らす限り避けて通れない現実になりました。

放射能にさらされながらどのように生活していくのか、その事について私なりに5年間考え続けてまいりました。その結果、思い至ったのが放射能だけ気をつけていてもしょうがないという事実でした。

何故なら元々日本の食の環境や住環境は3・11以前から危険な状態にあり、日本人の健康寿命は劣化の一途をたどっていました。

今後は放射能の影響もあり更なる悪化が懸念されますが試しに私はそれほどコストをかけずに3・11以前より健康になれるかを自分の身体やお客様へのアドバイスを通して実践して確かめてみました。

私がいつも行っている5つの健康アドバイス

●身体の酸化レベルを引き上げるような調理法を選択しない。

●身体の再生活動を損なうような栄養摂取を選択しない。

●身体の栄養バランスを崩しかねない食材選びを選択しない

具体的に行うことは単純で以下の5つです。

1)湯洗で食材の表面をよく洗う『基本50度で湯洗する』

2)加工食品は可能な限り避けることと有機野菜の信頼できる野菜や果物と米を食材に選ぶ。放射能値を表示の会社を選択しましょう『食費は2割り増し』

3)魚や肉はスーパーやコンビにではなく肉屋や魚屋を選ぶ。

 『スーパーの切り身食材や肉の加工処理は省く』

4)調理の時に電子レンジや電子ケトルは使わない。

5)水道水での飲用しない事また、米の洗浄と炊飯やお茶を作るなどしない。

 水道水は『カルキだけでなく極めて危険』

放射能汚染に対する予防

「放射線を受けて気分が悪くなった患者には生理食塩水より濃いめの食塩水を飲ませることで、症状が軽くなった」ということがありました。食塩が直接、内部被爆の予防につながるかどうか確かなデータはありませんが、自然塩はミネラル類を多く含んでいます。

放射性物質のセシウムやストロンチウムはミネラル類に属します。このため、汚染されていない必要量のミネラル類を体内に満たしておくことで、セシウムやストロンチウムは体内に吸収されにくくなると考えられます。

たとえば元素の周期表では、ストロンチウムはカルシウムの下にあります。このふたつは同属元素で性質が似ているので、カルシウムで体を満たしておけばストロンチウムが体に入りにくくなりますし、セシウムは周期表ではカリウムのふたつ下にあります。同属元素のカリウムを多く取っておけば、体内への取り込み量を減らすことが予想されます。

最後に

原発の問題もありますが、現代人は与えられた生活スタイルに慣らされて、自身の健康に対する知識や習慣を見失っているように見えます。

是非、身近なところから興味を持って生活習慣を見なおしてもらいたいです。

それがご自身やお子さんの大切な未来につながっていくと信じています。

認知症について

超高齢化の進む日本2013年の認知症有病率は
65歳以上の15%465万人と推定されています。
認知症の予備軍とされそのうち認知症に進むと言われている
「軽度認知症害」の有障率は推定で13%400万人 、まさに4人に1人が認知症という 非常に由々しき事態といえます。
しかし早期発見により症状を遅らせる事や、回復させる事も 出来たという例も多く報告されています。
認知症の問題は家族をはじめ、地域や何よりも本人が
真剣に取り組まなければならない問題なのです。
アルツハイマー等の認知症になると症状は進行するのみ。
「一般的な日常生活が送れるように正常に戻らない」
と不安を抱えている方もたくさんいることと思います。
確かに認知症は一部のケースを除いて、一度進行が進む事が一般的になっていると言われています。
認知症の薬は現在日本で4種類認可されていますが、どれも知能の改善は見られません。 残念ながら進行を遅らせる事の役に立てるくらいで 、認知症の薬は「治療」と呼べるような段階になっていないのが 現状です。
認知症に決定的な治療法が無い現在、重要なのは予防だといえます。
MCI(軽度認知障害)の段階であれば
「有酸素運動」と「食事療法」で症状を遅らせる事が出来たり
改善させる事が可能だというデータも出ています。
脳を使ったゲームをするよりも「身体と脳を使った有酸素運度」である
「脳賦活運動」と呼ばれるものです 脳の賦活運動とは身体のリハビリを目的とした 、脳と身体のニューロントレーニングです。
有酸素運動を脳を使いながらするトレーニング方法をニューロントレーニングと言い、身体を動かしながら脳も動かす「デュアルトレーニング」によって訓練いたします。
運動をしながら計算をする、しりとりをする、等二つのことを同時平行で
行うトレーニングによって訓練を行います。
このようなトレーニングで認知症の低下を防ぐだけに留まらず、回復するケースも確認され研究が進む事で脳賦活運動をはじめとした身体に酸素を取り入れる運動が認知症の予防にも脳だけの思考運動よりも機能維持や改善に「身体を使った運動の方がいっそうの効果をもたらす」
という説が有力になってきました。
アルツハイマーの薬に期待できない中で「活性酸素を外にだす」事で認知症の改善が 確認できた事は非常に喜ばしい事です。
認知症予防療法.odt
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身体と心のカウンセリング

現代病のうつ症状(うつは心のカゼと言われるくらい、
ありふれた病気です)や社交不安障害(社会不安障害)、恐怖性不安障害、重度ストレス反応などがあり、

生活に支障がでて悩んでいる方に、
おすすめしております。

従来は精神疾患の一種と思われていた症状に苦しんで

おられた患者様も、驚くほど改善しています。
※薬物中毒やアルコール障害は除く。

◆心のほうからアプローチすることだけでなく、
身体のほうからアプローチしていくことにより
負担は軽く改善されていく。
これは、これまで関わってきた患者様が改善される状態を
みてきたから言えることなのです。

◆機能の障害を改善することで、生活しやすさをサポートします。
・外に出たくなかった状態が、外に出られるようになる。
・食欲が無かったけれど、食べられるようになる。
・人と会話する気にならなかったことが、変わってくる。
・睡眠障害に悩まされなくなる。

心と身体は表裏一体です。

1日のライフサイクル(生活習慣)を改善するアドバイスとボディバランスを

整え、エネルギーの調整を行なうことで日々の生活や症状が一変します。

◆なお症状の改善がみられなかったり、思うような効果が現れず

ご満足いただけなかった場合は、申し込みから30日以内であれば、
全額を返金させていただきます。

・精神疾患は、クスリの効果が期待できる。
・心理療法によって、改善される。
・この病気が治るには、時間がかかる。

これらは「固定観念」に
捉われているにすぎません。

病気は一病息災という言葉があるように、本人にとっては

今までの生活や思考パターンを改善する、ひとつのきっかけ

であり必要なものだと思います。
ですが、あなたが前向きで健康になりたい、
なんとかしたい、楽しく過ごしたいと、
強く思っておられるのなら是非お申し込みください。
そんな、あなたなら大歓迎です。

治療スケジュール

●初回カウンセリング(整体を含めて)
2時間で1回/10,000円
●月に1度のペースで半年コース。

●申し込みの際は電話にて 氏名、電話番号、希望予約日時をお伝えください。

<身体療法家> 高岸 大
●携帯電話/070-6666-8332

出張パーソナル施術により身体の根本から

長年の痛み・不安・違和感を改善いたします。

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◆申し訳ありません。以下のような方はご遠慮いただいております。
・自分で治そうという気がない方。
・否定観念やマイナス的な感情を持っておられる方。
・前向きでない方(よくなったら、これをしたいというものがない)
・自己責任において受けられない方。

ウツの症状と治療について
鬱病(うつ病)とは

•憂うつな気分がいつまでも続く
•気分が沈み込む
•何をしても楽しめない
•やる気が起こらない
•何をするのも億劫になる
•食欲がない

などの「抑うつ状態」が続くだけでなく、頭痛やめまい、便秘や疲労感など、様々な身体的な自覚症状を伴うこともある症状のことです。

また、劣等感、無価値感が強くなって自信をなくしてしまい、自己嫌悪や自己否定が強くなり、抑うつ状態が続くことによって仕事や学校などの生活に支障が生じ、精神的に追い詰められることがあります。 .

★うつ病の主な症状として、まずは「強い憂うつ感」が挙げられます。これを医学的に「抑うつ症状」といいます。
日常の中で「むなしい」「気がめいる」といった感情は誰もが経験しますが、このような気持ちはたいてい原因となる出来事があります。そして、その出来事が終わったり、解決する方法が見つかったりすると自然に症状はおさまります。

ところが「うつ病」の場合は、自分では原因がわからなくても1週間、2週間と長期にわたり抑うつ症状が続き、とても苦しい思いをします。気分の落ち込みとともに意欲も低下したり、「外出がおっくうだ」「家事ができない」「身だしなみを整えるのが面倒」などと感じるようになります。昼夜逆転の生活になることもあります。

★うつ病では上記のような「抑うつ症状」のほかに、体調に変化が出ることもあります。例えば「なかなか寝つけない」「早朝に目が覚めてしまう」といった睡眠障害、食欲不振や、体の痛みやしびれ、頭痛、吐き気、のどの渇き、女性では月経異常など、さまざまな症状を訴える人がいます。

不安、抑うつ気分、気力や思考力の低下など、心の症状だけを思い浮かべる人が多いかもしれません。しかし、耳鳴り、めまい、息苦しさなど、思いもかけない体の症状となってあらわれることも珍しくありません。

★こうした症状を医学的に「身体症状」と呼びますが、体調不良から内科を受診したものの原因がわからず、精神科や心療内科を紹介され、うつ病と診断される場合が多いようです。もちろん、これらの症状の原因がすべてうつ病という訳ではないでしょう。

ただ、うつ病は気分の落ち込みだけでなく、思いもよらない体の不調がサインとなることがあります。更に、うつ病の患者さんの増加や社会環境のめまぐるしい変化に伴い、症状のあらわれ方は多種多様になってきています。

ですから、問題が身体にあるのか、精神的なものなのか、認知傾向の偏りによるものか、生活習慣にあるのか、さまざまな原因が複合して起きているものか、判断しにくいものです。そのために・・・実は現在の、精神医療では、「うつ病の原因は不明である」という見解となっています。

誰にも分かってもらえない・・・

自分が「うつ」状態ということは、

誰にも分かってもらえない・・・

こんな悩みを持ったことが

あるかもしれません。

「うつ」は、外から見ても普通の状態に見えます。
なんら普通の人と変わりません。

現在「うつ」で苦しんでいることを会社の人も、周りの友人、親さえ理解してくれない。
そんな悩みを持っている方が多いのが事実です。

○身体感覚を取り戻すことによって自信を回復する

○実に93パーセントの人がおろそかにしている呼吸法
正しい呼吸法を知ることで、ずいぶん体調が変わってきます。
この呼吸法は反響が多く、是非あなたも実践してください。

○いろんな不安対処の方法

○首をリラックスさせる訓練・胸をそらす訓練
身体感覚の中には、首や胸が重要となってきます。
どのように訓練するかを学び、実践しましょう。

うつの時には「無理」は、禁物です。焦っているので無理してでも治したい気持ちはあるでしょう。が、うつ状態の本質とはなにか、なぜ自分がうつ状態になったのかが理解できるようになることで、改善されていくことを実感できる。それが自信になる。

「うつ病を始めとする病の本当の原因は何なのか?」という問いに明確な答えを持っているNPMは人生を好転させていく療法であり、痛みや副作用の無い画期的な療法です。

[食、息、動、想]が健康の基本です

マクロビオティックの基本理念

◎「一物全体」
1つのものを丸ごと食べる

◎「身土不二」
生まれ育った土地の物を本来収穫される時期に食する

口にする栄養素は日々血肉となり積み重なります。
食べモノの栄養の事を本当に知っていますか?
現在のお米や野菜がどこでどうやって出来たのかわかりますか?
食生活で何を心がけるべきかを知り、健康な身体を作りましょう。

そして、調理法や野菜選びなどを実践を通して学びましょう。

痛みを改善するのに何故食生活を見直す必要があるのか?

表面的な治療では、身体を触り、痛みを取り除く事で比較的安易に行えます。
しかし真の症状の改善は、日常生活の改善が非常に重要です。
患者さまの日常を理解する事で症状を治療する手がかりとなります。

結果、治療家と患者さまが協力し共同で治療に当たる事で、
本当の健康習慣を手に入れていただく事が可能になります。

以上のプロセスをスタッフが行っている理由は、
心身共に患者さまを癒しすこしでも再発防止に繋げることが目的だからです。

食育セミナーについて

きらく館の食育体験セミナーは
食べたその場で身体の悩みが解消する不思議なセミナーです。

セミナーの内容を一部ご紹介!

◎基本の呪文「マ・ゴ・ワ・ヤ・サ・シ・イ
身体に優しい豆、ゴマ、ワカメ、野菜、魚、シイタケ、芋を摂る。

◎控える食べ物

アルコール、カフェイン、肉、卵、高タンパク、トランス脂肪酸、生成食品を摂らない。

◎日々の心がけ

水をゆっくりと喉から1日500g飲む。
発酵食品を取る。
お粥や乳酸菌、味噌など善玉菌を1日1回摂る。

飲食物選択の目的は
①病気を早く治す
②臓器を休ませる
③代謝酵素消化酵素の浪費防ぐ
④酵素を増やす
⑤余分なミネラル排毒する
という目的に沿った物です。

別科目にて指導している
ファスティング要素を取り入れる事により
オレイン酸、内臓脂肪を燃やしエネルギーに変えると更に身体が変わります。

食育セミナーで、日々の食事による身体の変化を体験してみてください。
「こんなにも食べ物で変わるんだ!」ときっと驚かれると思います。

温熱療法

低体温が病気の元となったり、疲労しやすい体を作り、アレルギー症状を引き起こしたりします。

温熱器具で身体を温めるのは、治療としてだけでなく、未病をはじめとする様々な症状に予防医学の面でも、大きく期待されています。

「温熱器」を自分で使用することでセルフケアが可能で、患者さん自身による温熱ケアや、また家族による温熱ケアが行えます。

詳しい医学的、整体的知識を持ち合わせなくともその効果を発揮できるのがこの温熱器を使った三井式温熱療法のもう一つの特長なのです。

たとえば呼吸抑制による交感神経の興奮は、胸部肋間のつまりによることが多い。患者さんは知らずに胸苦しさを覚える胸部に温熱器をおく。その温感はゆっくりと胸郭を弛緩し、肋間リンパの流れを促進する。結果、胸郭は可動域を広げ呼吸を楽にしていく。このようなことがごく自然に起こるのです。自分の体を自分の力で何とかしようとする気持ちに、そのまま答える行為は患者さんの治癒能力を高めることにつながるでしょう。

◆経絡と熱と気の関係性

手技の方法が先か理論が先かと言われれば、手技が先に出来た事は間違いありません。
理論が後付けになっているのは漢方でも韓方でも同じですし、手技だけが違うという事は
無いでしょう。
この事はある重大な事実を示しています

優れた手技を収めるために必ずしも漢方や韓方や経絡理論を学ぶ必要は無いということです(最も重要なポイントと理論に振り回させない幹を認識する事こそが肝だと心得る事)。

具体的には

炎症●水分分布異常●熱生産性不全●微小循環異常
の改善に焦点を当てて病体を把握します。

西洋医学の世界ではこのような方法は採用されていませんが多少の臨床経験をつんだ
整体師であればだれでも用意に行うことが出来ます。
もちろん一般人が学ぶ事も可能です。

以上のコンセプトに基づき、私どもは2012年にNPM・理楽療法研究会を設立しました。

①気と手技療法に民間医学としての地位を取り戻す。
②経絡と熱と気の関係性を理解し民間人が自分で自分の身体の健康をコントロール出来る人材を育成する。
③世界中に真の健康になるための技術を広める。

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◆治療時間60分~・・・6,000円より

・前日までの電話予約をお願いしています。

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◎好転反応では、下記のような症状が多いのでご参考にご覧ください。

・眠くなる。次の日など、倦怠感がでる。(無理をするな、という反応です)
・骨盤や身体の軸が曲がっていた人は、急に正しい姿勢に修正されるため、

歩行時に違和感がある。
・薬やサプリメントを多量服用している場合は、強く好転反応が出ることが

あります。
※ご安心ください。そのような時は、症状が悪化しているのではなく、体毒

を体内から排出する時に起こりやすい現象です。症状が良くなる兆候とい

えます。

使用機材

三井式 温熱治療器 Ⅲ <家庭用管理医療機器>

「温める」「ゆるめる」「刺激する」さらに「きれいに」          ご自宅で手軽にできる温熱セルフケア!!

■三井温熱治療器Ⅲの効能効果の範囲
①疲労回復

②血行をよくする

③筋肉の疲れをとる

④筋肉のこりをほぐす

➄神経痛、筋肉痛の痛みの緩解

➅胃腸の働きを活発にする

温熱治療器の体験会に参加されたい方、治療器に興味をお持ちの方に!

三井温熱で開催される「セルフケア(使い方)講習」をご紹介いたします。
●開催場所/三井温熱浅草セミナールーム
●開催スケジュールは下記URLをご覧ください
http://onnetsu.jp/schedule/
●お申し込みは ☎0476-37-8771 e-mail/info@mitsui-onnetsu.co.jp

★当「きらく館」では、使い方の指導や治療器の体験を、いつでもしていただけます。

ココロとカラダをあたためる。

発売元:三井温熱株式会社

〒286-0201 千葉県富里市日吉台3-36-1

tel/0476-37-8771 fax/0476-37-8774

〒111-0032 東京都台東区浅草1-33-8 エーワンビル三階

tel/03-5830-3218 fax/03-5830-3219

http://mitsui-onnetsu.co.jp

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